パターンナーのつぶやき Part2

パターンと生産担当の「TAISEI」です。

先日デザイナーが趣味の「渋モ」ネタを

掲載していましたので、

こちらも趣味ネタを上げさせて頂きます。

興味があれば、読んでやってください。


TOP画面の画像は、

浦和レッズの本拠地

「SAITAMA STUDIUM2002」です。

この外観を何度も見ていますが、

ひいき目に見ても良いなと思います。


「夕暮れの通称:埼スタ」


私の趣味?ライフワーク?は、

浦和レッズのサポート、

いわゆるレッズサポーターです。

時々一部のサポがお騒がせしたりしますが、

自分は、普通なサポーター・・だと

思っていますよw

1993年、Jリーグがスタートした時から

浦和レッズを追い続けて、早20数年

悲喜こもごもを、このスタジアムで

経験してきました。

スタジアムでは、老若男女問わず

浦和レッズを勝利させるべく、

もしくは浦和レッズの勝利を見たい

サポーター、ファンが

押し寄せていまし・・た・・

が、

今年はコロナウィルスの影響で

現在観客数は上限5,000人の入場に

制限されています。


「閑散としたスタジアム VS鳥栖戦」


それでも古くからの同志は変わらず

スタジアムに来ています。

長くサポーター人生を続けていると

知り合いがどんどん増えてきます。

そこに年齢・性別・社会的環境も

異なる人が集まって来るのですが、

本名も仕事も知らない、

ましてやあだ名しか知らないなんて

知り合いも沢山います。

そんな仲間達が、

それぞれサポーターグループを作り

浦和レッズを支えていっています。


「浦和2-2鳥栖」本日は勝利ならず・・


グループが出来ると、

入場前のサポート準備、

終了した後の片付け、

次節や、アウェー参戦への準備

チケット手配等、

皆が協力して

一つの目的に進んでいます。

サッカーは点を取りあう勝負事ですから、

やっぱり勝ち負けに一喜一憂します、

それでも1つのゴールに抱き合って喜び、

優勝した時の歓喜は格別です!


「興梠慎三選手の30番を背負ってサポート」


ただ、ほぼ日常化した

浦和レッズのサポートを、

このコロナ時で分断されてからは

この仲間達と会えているのが

嬉しいんだなと、

節に思うようになりました。

年だからかなw


「早く満員のスタジアムでサポートしたい」


自分が今年異動してきた

UNBUILTチームは

成す事も多いし、課題も山積です。

でもチームメンバーは、

「お客様に満足して頂ける」

を目指して進んでいます。


このチームでも

それぞれを助け合って

お客様の満足に繋がるサポートが

出来たらと思っております。

ではまた


UNBUILT TAKEOKIKUCHI 

パターン・生産担当 TAISEI