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雨と晴れ。そんな日のお供。


そろそろ梅雨が近づき、雨の日が多くなる季節。

最近も通り雨の様に短時間で降っては何事もなかったかのように晴れ間が広がる。

私事だが、雨の日はさほど嫌いではない。

現在、東京で仕事をしているが、1年の雨の日の割合は30%前後

確率にしたときに雨の日は晴れの日より少ないため、少し特別な日なのかもしれない、そんな風に思える。

ロマンチストなのか、発想の転換が好きなのか。。。


雨は雲の上にある時はどれも氷晶なのはご存じだと思うが、

落ちてくる途中で氷晶→雪→雨となる。

雲の上などで漂う途中の雪はどんな風景なんだろう。

平坦でまっすぐだと思っていた道に水たまりが出来ている、

本当はまっすぐではなく、少しへこんでいた事を雨が教えてくれる。

人に置き換えると人を変える、捉え方を変える、観る角度を変える。

自分の思い込みを疑う。

そんな事を思いながら雨の日は過ごしていることが多い。


とはいえ雨が降ると、洋服が濡れ生地が張り付く。

せっかく巻いた髪やセットが崩れる。

お気に入りのアイテムが使えない。

十人十色それぞれの悩みがあると思う。

そんな私は雨の日の最強コーデを確立している為、

こんなにも悠長なことを考えていられるのも事実である。


UNBUILTのホームページにも記載している。

ドライシェルライト。通称:ドライもんだ。

えぇ。きっとこのブログを上げた頃、私は怒られていることでしょう。


ホームページ ドライシェルライト 


さて、なぜこのドライもんコーデが良いのか紹介します。

第一に雨の日に洋服が濡れる。

これだけで不快な事、非常に多いのではないだろうか。

その点、ドライシェルライトはスポーツウェアに近いくらい乾きが早い。

これでべたつきと張り付きの不快さが非常に短くなる。


そして、雨の日は地面もぬかるみが増え、いらぬ汚れが付くこともある。

だが、ドライシェルライトは自宅で選択可能。

汗・雨・泥の汚れも洗って水に流せます。

洗っても非常に乾きが早いのでヘビロテが確定してしまうのが唯一の悩みかもしれない。


雨の日はおしゃれな格好をあきらめてしまう事が非常に多くないだろうか?

そんな中、セットアップなら上下がさらっと決まり

インナーはシンプルな無地のTシャツでダサい着こなしにはならない。

雨の日に着るものを悩む時間とはおさらばできる。


ここまでで足元以外はそろった。

ここで足元も同様に濡れるのは避けたい。

そこでおすすめなのはレインブーツの810sシリーズのマルケ。


長靴やレインブーツと聞くとデザイン性や履き心地の悪いものが多い

そんな印象を私は持っていたのだが、マルケはデザイン性もさることながら、履き心地も非常にいいし、

カパカパしないので疲れにくく水たまりもへっちゃらで汚れも落ちやすい。


Twitterで一時4.7万いいねとバズり、在庫がなくなってしまったが、つい最近入荷しておりオススメ。


810s特集ページ


そんな雨の日の最強コーデのおかげで気分も少し晴れるのかもしれない。

是非、お試しあれ。


SNS担当:桑野




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